を導入すると
こう変わる
このような課題が...
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学習者の理解度にばらつきがある
学習が定着しない -
授業だけでは
学習時間が不足している -
教員の業務負担大きい
指導者不足
を導入すると
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学習者それぞれに
個別最適な学習を
提供できる -

いつでも・どこでも
自分で学習できて
日本語力を向上できる -

自動採点の
ドリル・テストで
業務軽減
「すらら にほんご」は、
日本語教育の専門家が監修したJLPT対応の
クラウド型
e-Learning教材です。
「レクチャー」「ドリル」「テスト」が揃ったワンス
トップ型で、
「もじ」「ことば」「かいわ」を一気通貫
で学ぶことができます。
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個々のレベルに合わせた
学習ができる基本から応用まで
一貫して学習できる
「もじ」「 ことば(語彙)」「 かいわ(文法)」の3つの分野をバランスよく学び、「真に使える日本語」の習得が可能です。「ことば」の単元で覚えた語彙を「かいわ」 の単元の中ですぐに使用する構成になっています。語彙と会話を 関連づけながら学習することにより、両方の力を効率よく伸ばします。
個々の弱点をAIが診断
AIが学習者の解答を分析し、苦手な項目を自動で洗い出します。さらに 復習すべき項目も診断して提示するので、さかのぼって再学習できます。
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学習者一人で
楽しく学び続けられる仕掛け
正しい日本語の発音が聞ける
インタラクティブなレクチャー先生キャラクターが講義スタイルでわかりやすく解説。プロの声優による聞き取りやすく正しい日本語の発音を聞いて学習できます。
インプットとアウトプットを細やかに繰り返す、インタラクティブなレクチャーで、確実に理解を深められます。
ゲーミフィケーション機能で
モチベーション維持できる
学習進捗に応じて、アイテムが収集できたり、キャラクターが成長したりと、楽しく学習を継続できる要素を搭載しています。
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学習管理や
授業準備が楽に
授業準備・丸付けが
自動でできる!
「すららにほんご」上で目標配信や回収、テスト作成が自動で簡潔!さらに、ドリル・テストの丸付けも自動でされるので、業務負担が軽減されます。
学習履歴や課題の
進捗確認ができる!
授業以外の時間に取り組んだ学習内容も、正答率・学習時間・問題ごとの正誤判定など、詳細まで確認できるので、学習者一人ひとりに合わせた指導が可能です。
さらに、配信した課題の進捗状況もひと目で把握できるから、適切なフォローが可能です。さらに
日本文化や日常生活に役立つ
知識も学べる
「すららにほんご」では、電車の乗り方や挨拶のことばなど様々な日常生活の場面に触れながら、日本文化や日常生活で役立つ知識も学ぶことができます。
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日本語能力検定N4合格でキャリアアップを目指す
技能実習生が仕事と両立し自学自習で日本語を学ぶ日本/企業/株式会社 太陽油化

インドネシアの技能実習生の受け入れ企業で、「すららにほんご」を導入し、実習生は各自仕事前後の空き時間に自学自習しています。学習管理画面から学習履歴が見れるため、すららネットのスタッフが遠隔でサポートし、実習生を監督する上司の方と連携。毎日仕事場でも上司から学習の励ましをもらいながら、日本語学習を進め、JLPT N4合格を実現しています。

技能実習生は、「職場の日本人の人たちともっと話したい」と意欲は高く、これまで様々な日本語教材アプリや動画教材などで学習していたそうです。目指すN4取得のためには「何をどんな順番で学べばいいかわからなくて苦労していた」と話します。
「すららにほんご」は1つの教材で語彙と文法をつなげて体系的に学習できるので、「1つ(の教材)でまとめて学習できる」、「先生(すららネットスタッフ)が設定してくれた学習プラン通りに学習を進めればよいので迷わなくなった」と好評。アニメーション教材なので、仕事後に疲れていてもゲーム感覚で楽しく学習を進めていたようです。上司の北舘様も「毎週の学習報告を見て、実習生それぞれに個別に声掛けをするようにしました。こちらの負担なく学習をサポートできています」と話します。
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日本語教師不足に悩むインドネシアの大規模職業高校で、
日本語能力検定試験の受験者・合格者増加インドネシア/職業高校/ミトラ・インダストリMM2100

日本への就労やインドネシア国内の日系企業への就職を目指す職業の高校生が、「すららにほんご」を活用し、ゼロから自学自習で日本語力を伸長させました。

ミトラ高校は国内有数の工業団地内にあり、1学年1000名以上の人気校です。生徒数に対して教員が少なく、日本語の授業数は限られていました。
「すららにほんご」はレクチャー・ドリル・テストが一体となり、生徒がゼロから自分で学習できることから、朝と放課後に各教室で「自学自習」形式で導入。クラス担任が学習をサポートしながら、日本語教員が各クラスを巡る体制で、日本語学習の量・質をともに向上できました。
また、デジタル学習を通じて自立学習のスキルも醸成されています。学習が進んだ、日本語能力試験に生徒が積極的に挑戦するようになり、1年で受験者数は3倍、それに伴い合格者も増加しました。 -
日本水準での介護人財の育成を行うカンボジアの教育機関で、
仕事をしながらの日本語学習の両立をサポートカンボジア/大学(海外)/カンボジア日本技術大学

「介護」分野での特定技能の資格を目指して、仕事をしながら受講する学生も自分で学べる「すららにほんご」を活用し、限られた時間で効率的に日本語力向上を目指しています。

日本語教員が限られている中、受講生は仕事で遅刻・欠席なども多いですが、「すららにほんご」は自分で学習を進めることができ、教員が個別に説明しなくても、学習を進められます。
「学習管理画面」を使い、教員が遠隔で学習状況を把握できるので、より丁寧に学生のサポートをし、学生の退学防止・学習維持につなげています。会話やグループワークでも「すららにほんご」の教材を活用し業務の負担軽減。
学生からは「自分で時間を見つけて学習でき、すぐに点数が出て自分で復習ができるのも便利」と好評で、担当教員も「説明も詳しく、母語の字幕も出るので、学生は細かいところまで理解しているようです」と話します。
